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フレット磨き

今日はギターのフレットを磨いてみました。

ネットで調べたところ、スチールウールで磨く人が多かったので、僕もそれに習ってやってみました。
R0011833.jpg
近所のダイナミックダイクマで、ボンスターとピカール、そしてドイツ生まれの新素材、激落ちキング(うさんくさー)を買って来てみました。

それとこれ。
R0011831.jpg
フレットにあてがってやると、指板を傷つけなくていいというアレですね。
コレはホント便利。
仕事がはかどりますね。

で、肝心のマスキングテープを買い忘れたので、今回はアコギのフレットを磨く事にしました。
PUをマスキングしないと、磨いた後の削りカスがPUに入り込んで危険ですので…。

写真だと解りづらいかもしれませんが、11フレと12フレの輝きの違いをご覧くだされ。
R0011832.jpg
これ、ボンスターで磨いただけなんですね。
ピカールとか要らなかったです。

ドイツ製の激落ちキングは、仕上げに使いました。
綺麗になって弾き心地も復活。

ついでに、古くなったブリッジピンも交換しました。
R0011834.jpg

次はマスキングテープを買って来て、エレキのフレット磨きもやろうと思います。


しかしながらこのボンスター、塵がスゴいことに…。
削りカスも出て、けっこうヤバい。
本格的にやるには、防塵マスクとかした方が良いかもしれませんね。
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テーマ : エレキギター
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ギター 楽器

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