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ギターのカタチ

今日はカタチのお話。

ギターやベースの形って様々ですね。
世にある数々の楽器の中でもこれほど様々な形があるのは珍しいのではないでしょうか?
例えばサックスやトランペット、バイオリンなど、多少の仕様の違いはあれど、ベーシックな形というものが存在します。
しかしギターやベースは様々な形をしていて、音質の違いやエレクトリック、アコースティックの違い、はたまた選ばれるジャンルの違いによって使い分けられてます。

なぜこのようなことになったのでしょうか?
ギターの歴史をさかのぼると、18世紀頃から現代のスタイルに近しいものがそんざいしていたようです。
歴史の長さ的にはサックスなどと変わらないようです。

今となっては楽器の花形と云っても過言はないギターやベースですが、その理由の一つには、明らかに形状の豊富さが影響しているのでしょうねえ…。

いやぁ~、ギターって本当に面白いものですね。

カラー図解 楽器の歴史カラー図解 楽器の歴史
(2008/09/12)
佐伯 茂樹

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テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ギター 楽器

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