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横浜ビブレで吉川友と握手!

先日5月28日の土曜日に横浜ビブレのタワーレコードで行なわれた、吉川友さんのニューシングル発売イベントに行ってきました。

今回のきっかの新曲「歯をくいしばれっっ!/チャーミング勝負世代」は、先日のライヴでも披露されましたが、どちらも本当にいい曲で、「歯をくいしばれっっ!」に関しては今までのきっかセオリーを根本から覆す傑作であると僕は思っておりまして…。
これまでのきっか曲の中で最も好きだった「こんな私でよかったら」に次ぐくらいの勢いで僕の心のきっかベストテンを駆け上っております。

普段、リリースイベントとかにはほとんど足を運ばない僕ですが、今回はどうしても行きたくて、せっかく横浜のビブレでやるということもあって、馳せ参じた次第です。

最初に歌ったのは、もちろん「歯をくいしばれっっ!」。
元々僕は「花」の第2楽章がすごく好きで、それまでの歌い方をガラッと変えてまで挑むきっかの姿を見て、大森靖子さんときっかの化学反応はすげえと感じてたものですから、今回の再タッグは嬉しかったものです。

少しMCを挟んで「さよなら涙」、「こんな私でよかったら」、「ダーリンとマドンナ」と、おなじみナンバーのバンドアレンジオケで歌い上げ、最後は「チャーミング勝負世代」で〆。

その後は握手会とゲーム大会になっていくわけですが、まあそこら辺の話は楽しかったですよってことで軽めに抑えますけどw、握手の時にきっか本人にも「新曲すごく良いです、大好きです」と伝えました。
もうホントそのくらい好きなんです。
だもんで、今回はご本人に直接思いの丈をお伝えすることが出来て良かったです。

そんなわけで歌とおしゃべりでとても楽しかったリリースイベントでしたけど、実際の発売は明日6月1日!
つまり今日は店着日!!
今日ショップに行けば手に入りますので、どうぞ皆様よろしくお願いします。

あ、リリイベもまだまだありますので、ご興味がある方はそちらも是非!!


 

 
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tag : アイドル 音楽 イベント ライヴ

GREENROOM FESTIVAL'16 day2

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さて、日にち変わってday2。
前日の夜に降り出した雨が残りはしないか心配でしたが、明けてみればどピーカンで、むしろ日焼けの心配が必要でした。

GOOD WAVE
13:30
THE King ALL STARS
モンパチのキヨサク氏もスチャダラも居なかったし、佐藤タイジ氏も別件があったので居ませんでしたが、それでも最高にカッコ良かった!!
あのメンバーをバックに歌う加山氏のカッコ良さ!!
そして加山氏をセンターに据えて演奏する各メンバーの勇ましさ!!
横浜の海に向かって歌われた「海・その愛」は、美しさと切なさと心強さに溢れてました。

BLUE SKY
14:15
Caravan
もうね、すごく良かった!この一言につきますね。
第1回から連続出演だというCaravanさん、もはやGRFの顔。
大好きなYUKIちゃんの「Wagon」が聴けてとても嬉しかった!!
ベースがTOKIEさんだったんですけど、使ったベースはほぼアップライトで、一曲だけいつもの赤いジャズベース。
アップライトの音がすごくてですね、鳴り出すと地鳴りみたいな揺れを感じ、空気が変わるんです。
すごかったなぁ…圧倒的でした。
途中、Dragon AshのATSUSHI氏が飛び入りでダンスを披露したり、ホントスゴくいいステージでした☆

HUMMING BIRD
15:00
NakamuraEmi
Caravan終わりでタバコを吸ってたら何気なく聴こえてきた歌声が非常に僕好みだったのと、メロディの中に詰め込んだ言葉がどんどん溢れてきて仕方ないと言わんばかりのリリックに惹かれて、思わず釘付けになって観ておりました。
特にアコギと歌の抜群のハーモニーが素晴らしく、少し日差しの傾いた景色にマッチしておりました。

BLUE SKY
15:45
PUSHIM
ココ暫く離れてしまってたんだけど、以前は大好きでよく聴いておりました。
一曲目は当時僕が大好きだった「FOREVER」。
久しぶりに聴く歌声は、変わらず素晴らしい。
盛り上げ方も絶妙で、フェス慣れしたステージを大いに堪能させて頂きました。

HUMMING BIRD
16:30
沖仁 con 大儀見元
沖仁さんのライヴは一度観てみたいと思っておりましたが、まさかGRFで観られるとは!!
しかも大儀見元さんとのコラボレーションで!!
もう最高でしたよ、ええ!本日イチの最高が出ました!!
特に、チック・コリアの「Spain」は圧巻でした。

で、このステージのすぐ後、J-WAVEの公開録音コーナーに出演されるとの事だったので、そっちも観に行ってしまいました!!
そちらではソロギターで「Spain」を少しアレンジしての演奏を聴かせてくれました。
とても素敵でしたよ!!

PORT STAGE
17:30
DJ KAWASAKI
少し時間が空いたので、昨日楽しかったPORT STAGEに行ってみました。
回してたのはDJ KAWASAKI氏。
SOIL & “PIMP”の社長がブースの中に一緒に居て、観客を煽っておられました。
夕焼けを見ながら素敵な時間を過ごしましたよ。

BLUE SKY
19:00
Hiatus Kaiyote
昨年のBlueNote Jazz Festivalで観られなかった雪辱を、見事に晴らしました!
いやあ!かっこいい!!スゴく良かった!!
兼ねてから評判の高さは各所でお墨付きでしたけど、ホントその通りだな…と。
確かサマソニも来ますよね?彼ら。
やっぱ観に行くべきかしら?

GOOD WAVE
19:50
Chaka Khan
僕にとってはかれこれ20年ぶりのチャカのステージ。
当時は横浜ベイホールで観たんですけど、もう記憶がだいぶ薄れておりまして…。
それ故に今回のヘッドライナーはホント嬉しかった。
まあ、年齢が年齢なんで、声も出なくなってますし、途中引っ込んじゃってバックバンドにオマカセって言う時間があったり、ちょっと消化不良な感じもあったんですけど「Tell Me Something Good」「I’m Every Woman」ときて、最後が「Ain’t Nobody」だったんで、最後は大いに盛り上がりました。

以上、あっという間の二日間で御座いました。
やっぱGREENROOMは楽しい!素晴らしい!大好き!!
とにかく今回、ロドガブをヘッドライナーで呼んでくれたことを感謝したい!
ほんと、素晴らしいステージでした!!
チャカも良かったんですが、ロドガブの素晴らしさが突出してましたね。

あとはやっぱ沖仁さんかなー。

とにもかくにも、大いに満足出来る今年のフェスシーズンのスタートとなりました。
今年はいっぱいフェスに参加しよう!と心から思いました。

以上です。
ほなの!(・ω・)ノシ

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tag : 音楽 ロック ライヴ バンド フェス

GREENROOM FESTIVAL'16 day1

昨日一昨日と、毎年恒例の横浜赤レンガ倉庫で行われたGREENROOM FESTIVAL'16に行ってきました。
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今回はヘッドライナーが発表になった時点から行く気満々でした。
なんせ僕の大好きなロドリーゴ・イ・ガブリエーラとチャカ・カーン。
年明けすぐに発表になってから5ヶ月、待ちに待っておりました!!
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結果的には、いつもよりちょっと日本人率高めの出演者でしたが、蓋を開けてみれば過去最高の動員数を記録したという話。
日本人アーチスト目当ての人も多いのかもしれませんが、恐らくそれだけじゃなくて、確実にリピーターが増えてるんじゃないかと思われます。
そのくらい素敵なフェスなのです、GRFは。
DSC01511.jpg
さて、先ずは初日。
確かに初日は2日目と比べて動員数が多かった気がしました。
時間軸に沿ってレポして行きます。

GOOD WAVE
12:00
LIFE IS GROOVE
残念ながらムッシュかまやつ氏が体調不良(KenKen曰くサイボーク化の手術のため)により出演出来なくなり、竜之介くんとKenKen、そしてサポートメンバーの方々による演奏でしたが、いやぁ、カッコ良かった!
トップバッターに相応しい、熱いステージを魅せてくれました。
ムッシュの声をサンプリングして鳴らすなど、メンバーのムッシュ愛が感じられる演奏でした。

BLUE SKY
12:45
Suchmos
今回初めて拝見したバンドでしたが、とてもカッコ良かったです。
いなたいファンキーさが個人的にけっこータイプ。
横浜出身と云う事で、そういう意味でも好感が持てました。

GOOD WAVE
13:30
在日ファンク
ピンクのスーツに身を包んだハマケンこと浜野健太が颯爽と現れ、会場は一気に大盛り上がり大会でした。
ニューアルバムからの曲が多めのセットだったので、僕はよくわからなかったのですが、相変わらずの楽しいステージでした。

BLUE SKY
14:15
GOMA & The Jungle Rhythm Section
GRFにとっては毎度お馴染みのGOMAさん。
今回も熱い演奏を聴かせてくれました。
ディジェリドゥは腹と腰に響きますな。

PORT STAGE
14:30
DJ YOGURT
今回、MARINE & WALKに新設されたDJエリア。
車載DJセットから繰り出されるミックスが、一般の買い物客にも響いておりました。
港直結の会場は海風が心地好くて、とても快適でした。

BLUE SKY
15:45
Nattali Rize
今回僕のハートにグッと来たナンバーワン。
レゲエを基調に様々な音楽を吸収したスタイルは、とてもカッコ良くて素敵でした。
改めてちゃんと聴いてみたいアーチストでしたよ。

GOOD WAVE
16:30
SOIL&”PIMP” SESSIONS
後方で聴いてたら、突然目の前にKenKenと竜之介くんが現れて、もう気になってしょうがない!!
あ、もちろんSOIL&”PIMP”の演奏も素晴らしかったです。

BLUE SKY
17:20
UA
ぶっちゃけ「情熱」と「悲しみジョニー」くらいしか知らないんですけど、「情熱」を演奏してくれたので嬉しかったです。
そして相変わらず歌声が素敵でした。

HUMMING BIRD
18:10
BLKTOP PROJECT
同じ時間に始まったRIP SLYMEがスゴい人になってたので、ここはやはり毎年お馴染みのゲレロ兄さんを観ておこう…と。
去年同様、ゲレロ兄さんは黒のテレキャスター。
ソロ名義とBLKTOPとどう違うのか不明だったんですが、いずれにせよカッコいいのは確かです。

GOOD WAVE
19:50
rodrigo y gabriela
演奏中のSPECIAL OTHERSを泣く泣く見送って、ステージ前に場所取りしましたので、本番はかなり近くで観る事が出来ました。
送り出しSEが流れ出した頃に雨がポツポツ降り出し、演奏が始まる頃にはけっこうな降り方に…。
雨の中激しく演奏する二人の姿はかなりドラマティックな絵面になっておりました。
お馴染みの「The Soundmaker」「Hanuman」「Diablo Rojo」を経て、メガデスの「Holy Wars…The Punishment Due」、そこからメタリカの「Orion」「Battery」と続くスラッシュメドレー。
さらには大勢の観客をステージに上げたり、新曲でロドリーゴが唄を歌ったり、「Karaoke Time」と称してレッチリの「Other Side」やレディオヘッドの「CREEP」が飛び出すなど、かなりのやりたい放題。
最後は「Tamacun」で〆。
とはいえ興奮冷めやらない我々観客でしたが「終了時間だよ」と時計を指差すジェスチャーを見せたローディーの仕草を見て、アンコールが無いと解り、会場を後にしました。

最後は雨に見舞われてしまいましたが、初日は何事も無く終了。
二日目のレポはまた次回!!

tag : 音楽 ロック ライヴ バンド フェス

history of TERRY BOZZIO

昨夜は品川ステラボールで行なわれたテリー・ボジオのライヴ「history of  TERRY BOZZIO」を観てきました。

いかんせんワタクシ、テリー・ボジオのことはほとんど知らないと云うか、ブレッカー・ブラザーズの「Heavy Metal Be-bop」と、ジェフ・ベックの「Jeff Beck’s Guitar Shop」くらいしか存じ上げませんもので、偉そうなことを言える立場ではないんですが、ライヴの感想を言わせて頂くならば、圧巻であった…と。
言葉も出ないほどの圧巻であったと、これだけはお伝えしておきたい所存であります。

いやまあ、テリーさん自身の演奏もすごかったんですけど、ゲストミュージシャンが超豪華だったので、そちらの素晴らしさもまた付け加えておきたい。

会場に入るや否や眼に飛び込んで来たのはあの、要塞と呼ばれているドラムセット。
世界で2人だけしかセットする事が出来ないとまで言われるものすごい数の太鼓やシンバル群が、ステージ下手側に鎮座しておりました。

ほぼ開演時間通りにテリーさんが登場し、先ずは数曲ドラムだけの曲を演奏するのですが、これがね、すごい!
彼の手にかかると、ドラムは打楽器ではなくメロディ楽器になるのですね。
細かく音階が設定されたタムを駆使して、うつくしい音色を奏でておられました。

その後、ゲストミュージシャンを招いてのセット。
ベースの櫻井哲夫氏やキーボーディスとの難波弘之氏、ギターは高崎晃氏、その他スゴいメンバー。
そして我らがKenKenも!!
ザッパやUK、ミッシングパーソンズを知らない僕でしたが、その演奏を観てるだけで大いに楽しめました。

ゲストミュージシャンもすごいですが、観に来てる人達もすごかった!
Dragon Ashの櫻井氏、unkieの城戸紘志氏、その他にも沢山のドラマーの方々がいらしてたようです。
ミュージシャンズ・ミュージシャン、ドラマーズ・ドラマーのテリー氏。
本当に素晴らしい。

御歳65歳、とてもそうは見えない程パワフルでテクニカル。
まだまだ衰えを知らないドラミングに改めて敬意を表したいと思います。

tag : ロック 音楽 ライヴ ドラム バンド

ローゼズ来日中止

THE STONE ROSESの来日公演がキャンセル、レニが骨折のため

http://www.cinra.net/news/20160509-stoneroses


嗚呼…嗚呼…嗚呼…。
ただただ残念でなりません。

武道館で逢えることを楽しみにしておりましたが…。

レニ、お大事に…。

tag : 音楽 ロック バンド ライヴ

吉川友 バースデーツアー ~あと5分で本気だすよ?~

昨日は原宿アストロホールで行なわれた吉川友のライヴ「吉川友 バースデーツアー ~あと5分で本気だすよ?~」を観て来ました。

1日2回公演のうち、僕が観たのは昼の部でした。
アストロホールは初めて行く小屋だったので、どのくらいの広さなのかよく解ってなかったのですが、中に入ると案外こじんまりとしていて、満員ではありましたが前の方まで攻めていき、ステージ間近で楽しむ事が出来ました。

きっかのライヴを観るのは随分と久しぶり。
思えば昨年のTIF以来かも?
そもそもは僕がアイドルライヴにハマるきっかけ(はYOU)となった人だけに、いつも思いはひとしおなのです。

オープニングは新曲の「歯をくいしばれっっ!」でスタート。
この歌が実に良い!!かっこいい!!
「愛の讃歌」さながらの歌い出しからきっかワールドは全開。
作者は大森靖子さんなのですが、前シングル「花」の第2楽章~アネモネの恋~で爆発したきっかとのケミストリーが、ここでも大いに発揮されております。

挨拶MCを挟んで、曲を進めていくきっか。
アコースティック・バージョンで披露されたデビュー曲「きっかけはYOU!」や、デビュー6年目を迎えて思う今の心境や、キマグレンと出逢って気が付いたアイドル像の話など、非常に興味深いMCと楽曲で構成された前半。

生バンドが入って大いに盛り上がったのは後半。
特筆したいのはあの名曲「こんな私でよかったら」の生演奏。
ギターのワウペダルを駆使してイントロ部分のコーラス・ワークを再現する、ギタリストのオータケコーハン氏のセンスの良さに脱帽しました。
そして、ブレイクや転調が多いアイドルソングでドラムを叩くのってホント大変だろうと思うのですが、ドラマーのハリエ氏は素晴らしい演奏を見せてくれました。

きっかは「いつかレンタカーとか借りて、その車に荷物を載せてライヴツアーを巡りたい」といったことを話してましたが、何だかなんとなく、そんな姿がとても似合ってしまうきっかを想像してほくそ笑んでしまいました。
ある意味今回の生演奏ライヴは、そんなきっかの新境地を切り開くきっかけ(はYOU)にもなったのではないか…と。

また、きっかはこんなようなことも言ってました。
「いつかもっと大きな会場に(ファンの)皆さんを連れて行きます」と。
この「連れて行きます」という言葉に熱いものを感じ、危うく涙を流すところでした。
まあそのあと「皆さんがヨボヨボのおじいちゃんおばあちゃんになっても」と付け加えたところで、出たよ一言余計なんだよきっか!とも思いましたけどもw

そんなファン思いの優しいきっか。
ライヴ中に観客全員と目を合わせるという野望をいだき、それを実行しておりました。
「未だ今日きっかと目が合ってないという人ぉ~?」と手を挙げさせて、片っ端から「ハイ合った!ハイ合った!」とノルマを消化していく無茶さ加減もまたきっかの良さ。

ボクシンググローブを右手にはめて、本人曰く「一球入魂ならぬ一曲入魂」をぶち込んでくるシーンもありました。
この上なくボクシンググローブが似合うきっか。
ソロデビュー時に不安を抱いていた茨城県出身の一人の少女は、5年の間にこんなにも大きく強く成長しました。

最後はバンドメンバー全員と手を取り合って、会場一丸のバンザイ。
まだこのあと夜の部も残ってるのに、全力で取り組むきっかの姿に胸が熱くなりました。

僕自身もまた、4年前に初めて観たきっかのライヴを思い出しながら、その時も生演奏ライヴで、今回も生演奏ライヴだなぁ~と感慨深い時間を過ごすことが出来ました。
これからも歌にライヴに舞台に女優に…と、頑張って欲しいと心から願っております。

きっか、誕生日おめでとう。



tag : 音楽 ライヴ ロック アイドル

プロフィール

ナカムー(*・ε・*)

Author:ナカムー(*・ε・*)
レッチリのように熱く。
メタリカのように重厚に。
ニルヴァーナのようにエモーショナルに。
プライマスのように変態的に。

そんなロックばかにワタシはなりたい。

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