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TOKYO GUITAR SHOW 2013

今日は渋谷で行なわれているTOKYO GUITAR SHOW 2013に行って参りました。

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昨年から渋谷のベルサールガーデンで行なわれてるこのイベント。
昨年は仕事で行けなかったので、2年ぶり。

毎回そうですが、目の肥やしと云いますか、普段見られない豪華なギターが数多く展示されており、非常に楽しかったです。

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Charさんのシグネチャーモデル、Fender Mustang Free Spirits。
美しい色です。

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これだけ並ぶと圧巻です。

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VOX仕様のヤマハVOX。

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これまた美しいカスタムショップのテレキャスター。

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出た!イケベ別注のピンクラメラメT5!!
危うく買いそうになりましたw

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春畑モデルも展示されておりました☆

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Pawn Shop製のアンプ。
派手なカラーと古き良き感じがたまりません。
こんな可愛いアンプなら、一台家に欲しいですね。

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ついに本家EVHからストライプシリーズが登場!!
でもヘッドが普通のストラトタイプでちょっと残念。

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そしてWolfgangには2013年と記載されたエディーのサイン!!
もしかしてこないだサインしたのかしら?

…とまあそんなわけで非常に楽しい時間でした。
しかし、開催場所が渋谷ってヤバいですね、帰りに楽器屋さんに寄って新しいギターが欲しくなりますw

我慢しましたけどね(*´ェ`*)
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テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ギター フェンダー 楽器

ウクレレベース購入

悩みに悩んだウクレレベース購入計画でしたが、結局これにしました。

音音 by James OT-UB/FL


ボディ:マホガニー
ネック:マホガニー
指板:ローズウッド
ブリッジ:ローズウッド
ナット&サドル:牛骨
付属品:ギグケース

決め手は勿論フレットレス。
少し試奏して、ソッコーでキメました。
楽しいです、はい。

チューナーも内蔵で、これがかなり便利です。
弦が安定しないうちは、けっこーこまめにチューニングすることになるので、重宝してます。

値段も19,800円と安かったので、かなりお買い得感高いです。
なかなか難しいですけど、いろいろ遊んでみようと思います。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 楽器 ベース

35周年

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サザンオールスターズが、デビュー35周年に併せて突然の復活宣言をしましたね。
http://special.sas-fan.net/special/20130625/

久しぶりの新曲もなかなか良い感じで、とても嬉しいです。
全国ツアーも行われるということで、まさにサザンの夏、5年ぶりに到来!!

思えば僕が35年も聴き続けてきたバンドなんてサザンくらいのものでして、これからもそれが続くのはホントに嬉しい。
40年、50年と続けていって欲しい大好きなバンドです。

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テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽

ウクレレベース

いま、ウクレレベースが無性に欲しいです。
近日中に購入予定です。

5年くらいまえに、御茶ノ水のアキオ楽器で初めて見た時は「何じゃこりゃ!?」ってびっくりしたんですけど、それからだいぶ経ち、いくつかのメーカーから発売になりました。











5弦もあります!!


ただ、普通のウクレレほど品数多くないんですね。
扱ってる店も多くないみたい。
扱っていても売り切れてる所も多いです。

もっとポピュラーな楽器になったら、選択肢も増えていいんでしょうけどねー。

Honeybird & The Birdies - To the Earth's Core

KALAのUBassを使った演奏が見られます。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 楽器 ベース ウクレレ

Van Halen Japan Tour 2013

昨日は、東京ドームで行なわれたVan Halenのコンサートを観て来ました。

チケットが余ってるようだったので、急遽行く事に決めたのが1週間前。
今回を逃したらもう二度と観られないかもしれない…と思ったので。

もともと僕はエディー・ヴァン・ヘイレンという人間が嫌いでした。
ウソツキだしデタラメだし手の平返しだし。
でもやっぱりギターの腕は最高に素晴らしい。

そして今回「観に行きたい」と思った要因は何と云っても、デイヴ・リー・ロスの復帰によるところが大きかったです。
サミー・ヘイガーを否定するつもりはありませんが、僕にとってはやはり、Van Halenといえばデイヴ。
アルバム「A Different Kind of Truth」はスゴく好きです。

東京ドームはホントに嫌い。
でもまあ、東京公演はココしか無いので仕方ない。
席も酷いところだったので、半分諦めモードでした。

しかし…終わってみれば非常に良いライヴでした。
マイケル・アンソニー脱退後に加入したエディーの息子、ウォルフガング・ヴァン・ヘイレンも、思っていた以上に貢献しておりました。
親ばかで有名なエディーも、こと自分のバンドに対しては、実の息子だからといって妥協しなかったという事でしょう。

ステージは非常に小さく、1Fスタンド席から観ているととても遠く小さく感じました。
しかしステージ背景の大型映像のおかげで、エディーの手元などもハッキリ見てとれました。
そこ大事なところ。

2時間強の、アンコールも無い、退屈なバラードなども無い、とても潔いパフォーマンスでしたが、メンバー全員がとても楽しそうで、素晴らしいコンサートだったと思います。
ホント、観に行って良かった。

set list
1. Unchained
2. Runnin’ With The Devil
3. She’s The Woman
4. I'm The One
5. Tattoo
6. Everybody Wants Some!!
7. Somebody Get Me A Doctor
8. China Town
9. Hear About It Later
10. (Oh) Pretty Woman
11. Drum Solo
12. You Really Got Me
13. Dance The Night Away
14. I’ll Wait
15. And The Cradle Will Rock…
16. Hot For Teacher
17. Women In Love…
18. Romeo Delight
19. Mean Street
20. Beautiful Girls
※ Dave’s Short Film “Tokyo Story”
21. Ice Cream Man
22. Panama
23. Guitar Solo
24. Ain’t Talkin’ ‘Bout Love
25. Jump

ココ最近のライヴで演奏される曲とほぼ同内容のセットでした。
「A Different Kind of Truth」からの演奏が4曲、それ以外も全てデイヴ時代のレパートリー。
名古屋のセットでは「Jamie's Cryin'」が演奏されてましたが、東京ドームでは演奏されず、代わりに「I'm the One」が演奏されたのも特筆しておきたいところです。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ライヴ ギター

スチャダラパー ワンマンライヴ「23」

昨日は日比谷野外音楽堂で行なわれたスチャダラパーのワンマンライヴ「23」を観に行って来ました。

これまで、スチャダラパーのライヴはいくつか観て来ましたけど、実はワンマンは初めてなので非常に楽しみにしておりました。
余談ですが、これまで観て来たライヴは以下の通り。

2008年4月21日
ザンジバルナイト

2008年6月20日
スチャダラパー×チャットモンチー

2010年7月16日
スチャダラパー×相対性理論

2011年7月4日
オール電化フェア

2012年3月9日
RIZESDP

2013年4月14日
スチャダラパー×Scoobie Do

今回の同行者はもちろんゆかこさん。
スチャダラパー×野音と云えば、「ゆかこさんでしょ?」(ライカ林先生)というくらい毎度お馴染みです。

もうね、あまりにも盛り沢山の内容で、まとまりがつきません。
だもんでココは箇条書き形式でご勘弁。
セトリもよく覚えてないので、順不同です。

●演奏はコストパフォーマンス。
ここ最近の生演奏は大体このメンツでやってるようで、ギターは塚本功さんではなくヒックスヴィルの木暮晋也さん。

●「仁義なき戦い」のテーマに乗って3人登場。

●「アーバン文法」「Under the Sun」「ライツカメラアクション」というおなじみの楽曲でスタート。
個人的には「From 喜怒哀楽」「ヒマの過ごし方」「BOO-WEE DANCE」「アフタードゥービーヌーン」などがナマで聴けて嬉しかったです。

●「ヒマの過ごし方」の演奏中に、アニは暇つぶしで連続ツイートを敢行。
https://twitter.com/SDP_ani/status/346185338110218240/photo/1

●今回立てたマイクが23本ということから、「4ch Funk」ならぬ「23ch Funk」。

●何故かアニはロールアップにこだわってました。

●何故かアニだけマイクスタンドを使用する場面がありました。

●「GET UP AND DANCE」「MORE-FUN-KEY-WORD」「GOOD OLD FUTURE」「ジャカジャ〜ン」「LET IT FLOW AGAIN」などなどのヒット曲(?)の数々。

●「Kill Bill」のブライドばりの黄色い全身タイツに身を包んだシャシャミン登場からの「コロコロなるままに」もナマで聴けて良かった。

●「NO NEW YORK」はシャシャミンの拒否により今回は演奏されず。

●「今夜はブギーバック」では、もしかして初めてではないかと思われる、全パートBOSEとANIでの歌唱。

●「Shadows of the Empire」で「あまちゃん」の潮騒のメモリーズにインスパイアされたダンス(ポーズ?)を披露。

●今回発売になったミニアルバム「6ピース バリューパック」に収録された新曲を3曲披露。
「スチャダラメモ」「ヨゴレタヒデヲ」「ザ・ベスト」。

●アンコールでは井上三太が登場。自身の曲を披露。
シモネタ全開のドイヒーラップで会場を沸かせました。

●「サマージャム2013」「彼方からの手紙」にて全23曲の演奏終了。

終わってみれば3時間弱。
それでもあっという間のライヴでした。
本当に楽しかったです。

最後になりましたが、チケットを手配してくれたゆかこさん、毎度どうもありがとう!!
また来年も楽しみにしましょう!!


さて、今回のライヴの模様がスカパーで放送されるそうです。

日比谷野音90周年記念 "スチャダラパーワンマンライブ『23』" 

放送チャンネル:フジテレビNEXT

放送日時:7月5日(金)19:00~20:55

NEXTに加入されてる方は是非ご覧召され!!


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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ライヴ

東方神起 LIVE TOUR 2013 〜TIME〜

昨日は東京ドームで行われた東方神起のコンサート「LIVE TOUR 2013 〜TIME〜」を観てまいりました。

東方神起の単独公演を観るのは初めてだったのですが、結論から申しますと、非常に面白かったです!
ユノとチャンミンによる歌とダンス、二人を盛り上げるダンサーとバックバンドのクオリティの高さは、3時間にも及ぶステージでも一向に飽きることなく、大いに楽しむことができました。

東京ドームのコンサートにあまりいい思い出のない僕ですがw、今回は席も良くて、2階席のど正面、ステージが一望出来る場所だったので、ステージからの距離は遠かったですけど、多彩なギミックを堪能しました。

コンサートが始まった瞬間、会場内がペンライトで真っ赤に染まるのを見た瞬間、きっと誰もが思ったと思います、「怒りで我を忘れてるんだわ。鎮めなきゃ!」ってw
ペンライトが一斉に灯った時の美しさは何物にも代え難いものがありました。

客層のほとんどは女性でしたけど、僕を含めチラホラと男性客を確認出来、東方神起の人気が高くなってる事を大いに感じました。

冒頭から「疲れた」とか「ウチに帰りたい」を連発していたチャンミンですけどw、最後まで熱いパフォーマンスを見せ付けてくれました。
中でも僕が感動したのは「Catch Me!」の龍のダンス。
アレはヤバいです、圧巻です。

可動ステージや大型映像など、非常に手の込んだステージで、本当にカッコ良かったです。
今日明日と公演を残してるので、ネタばらしはこの辺にしておきます(遅い

さて、今日は日比谷野音で行なわれるスチャダラパーのライヴを観に行って来ます。
雨やだなー( ´・ω・`)

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ライヴ

ORION Music + more

先週末の6月8~9日にデトロイトで行なわれたメタリカのイベント「ORION MUSIC+MORE FESTIVAL」の初日ヘッドライナーとしてレッチリが出演したんですが、その時のライヴ音源が早速LIVE DOWNROADSでダウンロード可能となっております。

Rob Fenn - Orion Photo Gallery-17


セットリストとしては、ここ最近のものを踏襲した選曲で、特に面白いというわけではありませんが、ジョシュが「Can't Stop」演奏前のジャムで「Enter Sandman」のリフを弾いたり、フリーがMCでメタリカに敬意を払っていたり、「メタリカのイベントにレッチリが出た」というそれだけでワクワクします。


メタリカの方も、「Dehaan」名義で初日にサプライズ出演したライヴ(「Kill'em All」の通しセット)が近いうちにダウンロード出来るようになるみたいなので、こちらも楽しみです。

metallica-dehaan-650-430.jpg


日本のバンドもこういうふうに、フェス音源をネット配信してくれたりしたら良いんですけどね、有料でもいいから。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ライヴ フェス

JAGUAR'13

TUBEのギタリスト、春畑道哉さんのソロワークスにハマっております。
元々は、先日発売になったシングル「JAGUAR'13」の動画を見て虜になったからであります。

春畑道哉 - JAGUAR'13


春畑道哉 『春畑道哉「JAGUAR'13」ギター教則映像』


かれこれ25年以上も活動しておられるTUBEのギタリストですから、そりゃあテクニックも豊かで多彩ですね。
春畑氏のギターは、ハーモニクスのタイミングがカッコ良かったり、ギタリストとしてもトップクラスの速弾きがカッコ良かったりして、非常に憧れます。
まあ弾けませんし弾くこともないんですけどもw、憧れは憧れということで…。

これまではこういうテクニカルなギターインストってあまり聴かなかったんですけど、嫌いじゃない…っていうかこういうハードなギターは大好きなので、これを機にギターインストの世界にも脚を踏み込んでみようかな…なんて考えたりもしております。




弾かないけどね…ってか弾けないけどね。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ギター

今こそB.C.RICH

昔からB.C.RICHのギターが好きなんですが、スタイルが奇抜なものが多いので、なかなか買うに至りません。
でも、PRO Xシリーズはとても綺麗でカッコいいですね。





Pro X WarlockB.C.Rich 《BCリッチ》 Warlock Pro X (Shadow)

Pro X WarlockB.C.Rich 《BCリッチ》 Warlock Pro X (Shadow)
価格:118,125円(税込、送料込)





たまにはこういう奇抜なのも良いかな…とか。
でもイーグルなんかは、今見ると普通ですよね。
普通にカッコいい。

最近あまり使ってる人見ないし、今こそB.C.RICHもイイかもしれませんね(-ω-)ゥンゥン

テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ギター 楽器

プロフィール

ナカムー(*・ε・*)

Author:ナカムー(*・ε・*)
レッチリのように熱く。
メタリカのように重厚に。
ニルヴァーナのようにエモーショナルに。
プライマスのように変態的に。

そんなロックばかにワタシはなりたい。

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